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サポーターについて

Beyond Careerでは、専属のサポーターとのキャリア相談が可能です。就職・転職の相談はもちろん、複業、起業、事業承継といった幅広い働き方・生き方についての相談もできます。
「知らない仕事にはつけない」のと同じく、「知らない生き方や働き方」は選べません。人生100年時代といわれ、多様化するキャリアを一人で歩むよりも、サポーターに相談することで、自分では気づかない新たな可能性や選択肢が広がります。
各サポーターは、それぞれの地域または得意な領域のある支援機関(下記にて紹介)に所属しています。登録後、「ちょっと相談してみる!」ボタンから、相談のお申し込みを。

※相談までにプロフィールの詳細入力をお願いします。
また、登録後、別のサポーターに相談もできます。詳しくは担当サポーターにお問い合わせください。

株式会社ツナグム

株式会社ツナグムは、「人と人、人と場のつながりを紡ぐ」をミッションに、京都で暮らしたい人をつなぐ「京都移住計画」、市内に3拠点あるワークスペースの企画運営、地方(他県)への関わりをつくる「Meets Local」といった事業を通じて、京都の企業やフリーランスのネットワークを有し、人と企業、人と地方(地域)が、有機的につながるような関わりを大切にしてきました。Beyond Careerの運営を通じて、人と企業、人と地域の関係性を、これまでのような0か100かといった割り切るものではなく、ライフステージや状況に応じたグラデーションのある関わり方をつくることで、多様な働き方や生き方を望む人たちの力になっていきます。

  • 田村 篤史 学生時代は国内交換留学や休学など寄り道をする。新卒で入社した人材系企業や、事業会社の採用担当として3000名を超える転職・新卒のカウンセリング面談を経験。U・Iターンなどの移住相談、フリーランス・複業・起業の経験者として幅広い働き方や生き方の相談が可能。二児の父として育児と仕事の両立に奮闘中。麺類(うどん・ラーメン)と銭湯とマンガが好き。

  • 小原 亜紗子 1984年生まれ。京都の大学を卒業後、自動車販売営業、不動産、医療系の人材紹介会社での勤務を経て、現在は2人の子どもの子育て中。細く長く自分のペースを大切にした暮らし方や働き方を実現できるよう、複数の仕事を持ちながらフリーランスとして在宅ワークで実践中。
    30代で始めたお稽古(茶道)が自分にとっての「豊かな時間」となり、仕事でも子育てでもない時間をすごして息抜きしています。

  • 橋野 貴洋 キャリアを一つに絞ることに違和感を抱き、京都のIT企業でSEとして働きながら、複業として「自分らしく生きること」をコンセプトとしたキャリア支援のNPOに従事。2019年3月に会社を退職し、人や組織がありのままでいられるような対話の場作りやキャリア相談、写真や動画の撮影等に携わる。

  • 小谷 明日香 1985年生まれ。神戸大学卒業後、東京の出版社にてマーケティング職として勤務。子育てやこれから生きたい場所を考え、悩んだ末京都にUターン。その後、京都移住コンシェルジュリーダーとして特に京都の農山漁村地域への移住支援に取り組む。サラリーマンという働き方にとらわれない多種多様な生き方の相談対応が可能。現在は一児の母として京都の海側で子育て&テレワーク実践中。

株式会社ウエダ本社

働き方改革が注目される以前から「働き方をプロデュースする会社」としてウエダ本社は事業を行ってきました。特に、人のパフォーマンスやモチベーションに注目をし、ワークショップを用いたオフィスづくりをはじめ、多様な人が交差する価値という観点で事業を展開。
産・官・学、伝統産業やソーシャルイノベーターなど、普段交じり合うことのない方々が集うことで、京都に残っている数値化されない価値を再発見し、新たな価値を生み出していく「京都"流"議定書」。
働きづらさを抱えた女性の活躍支援を行い、単なるスキルマッチングでは生み出せない仕事を創っていく子会社の「utena works」。日本全国で活躍されている方の横のつながりを生み、地方と京都を結ぶ拠点としての「TRAFFFIC」。
様々なセクターを超えたパートナーの方と連携していくことで、ウエダ本社のネットワークも広がりを見せ始めています。その人たちがどういう風に生きたいのか?働きたいのか?という部分から深掘りし、様々なつながりを紡いでいくことが我々の強みであり、そのようなサポートを行ってまいります。

  • 王 智英 総合商社勤務。セミナー/研修事業、イベント/広告事業の新規事業を企画開発。新規開拓型営業を担う。
    多角的な視点や繋がりの中から働く環境をプロデュース。空間の「ハード」と働く人々の「ハート」も支え、業種・ジャンルを問わず、多くの人がいきいきと働くための活動を展開している。
    実業団所属選手としても活躍していると同時にバスケットボールの熱狂的ファン。

  • 森島 啓太 新卒で電子部品メーカーに入社。働く中で「このままでいいのか」という漠然とした焦りや不安を感じウエダ本社に転職。現在は経営企画として、新規プロジェクトの事業化サポート、また自社採用などを含めた幅広いバックオフィス業務に従事し、日々楽しく仕事に邁進中。大手から中小企業へのキャリアチェンジなど、等身大のキャリア形成を目指す。今の時代においても根っからのテレビっ子。

  • 両角 聖人 大学卒業後、繊維専門商社へ入社。そこでの経験が「自分らしく はたらく」という問題意識につながり、その後、地方のまちづくり会社にて大学生向けキャリア形成プログラムに従事。2017年にウエダ本社へ入社し、その立場から「いい会社」をつくることが、問題へのアプローチの1つであると位置づけ取り組む。地元 信州で仕事をつくること、教育についての関心も高い。田舎育ち、2歳児 子育て奮闘中。